2009年01月04日

ダメもと起業 その139/バイリンガル養成子守

その昔、フォーリーブス(古い)の歌で「地球はひとつ」というのがありましたが、今や世界はボーダレス。これからの時代は、ますます英語が必要になりそうです。

そんな国際化に対応して、英語によるベビーシッター派遣業というのはどうでしょうね。スタッフは、もちろん全員が外国人(ネイティブスピーカー)。必要なときに電話一本で駆けつけてくれて、英語で子守をしてくれる。英語で絵本を読んだり、英語で子守唄を歌ってくれたり――。希望に応じてフランス語やドイツ語、中国語などのバリエーションがあってもいいかも知れません。

赤ちゃんのうちから外国語に馴染んでおけば、バイリンガルも夢ではないと思うんだけど‥‥ダメかなぁ。

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posted by ゆめみっぺい at 20:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 少子化の今こそ子供に注目! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ベビーシッター、信頼と危険性
Excerpt: ある寒空の朝、玄関での会話。
Weblog: 暇人短剣符
Tracked: 2009-01-11 20:55
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